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2019年7月

2019年7月28日 (日)

《関西生コン労働組合運動と協同組合運動》の分析

 「資本主義社会を超える経済体制と実現の戦略」―「関生」運動を基礎に―生コン関連業種別ユニオン・連続講座第3回─

 報 告 津田直則(桃山学院大学名誉教授、大阪労働学校アソシエ・社会的連帯経済研究会代表)

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 コメンテーター 木下武男(研究会運営委員・元昭和女子大教授)/鈴木和幸(NPO法人・クリーニング・カスタマーズサポート代表)/飯島信吾(研究会運営員)

 ◇『労働法律旬報』(2019年4月上旬号、1933号、旬報社、本体2,000円+税)誌に掲載され、全文が本サイトで読めるようになりました。

http://www.gyousyubetu-syokusyubetu-union.com/181027coophe-tuda.html#roudoujyunpou20190410

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「労働法律旬報」誌のあとに、少しでも踏み込んで読んでもらうために、以下のリンクを付けました。

 

◇津田直則の「社会的連帯経済――ネットワークでめざす新たな社会構想」のページの紹介。

 

今回の報告との関連で論文の紹介

「イタリア連帯思想並びに社会的協同思想とその実践―資本主義を超える新たな経済体制論」『いのちとくらし』No.62.2018

「連帯社会への道―新たな文明への挑戦-」総合人間学会書籍版10号『コミュニティと共生―もうひとつのグローバル化を拓く』(2016.

「自主管理に魅せられた四五年間―未来体制への展望―」『葦牙』41、同時代社.2015

「社会的経済、連帯経済と経済学」座談会『いのちとくらし研究所報』47号(2014

「モンドラゴン協同組合―連帯が築くもう一つの経済体制―」『世界』(岩波書店)201211月号(2012年)

 

http://www.socialeconomy.biz/article.html

 

2019年7月27日 (土)

『沼沢地 三枝登志夫随筆集』を紹介した

 「小越洋之助のページ」(国学院大学名誉教授)

  http://e-kyodo.sakura.ne.jp/ogoshi/ogoshi-index.htm

 

山の詠草

妙義山麓

中津渓谷(『沼沢地』、1960年[昭和60年、昭和35年夏、17歳]

 

井上靖氏の歴史小説について(『沼沢地』第2号、19612月、18歳[補強20189月])

南へ(『ラピユタ』第2号、1976年春・創刊号、執筆1975.3.2534歳]

蘇州と万里の頂上に行く(2004年執筆)

囲碁の楽しみ(2019120日執筆)

阿部敏夫著「随想集」を読んで(2018915日、阿部社長への手紙、76歳)

 

◇筆者紹介

三枝登志夫(さえぐさとしお)

1941年4月 東京都台東区生まれ。

随筆家。本名 小越洋之助(国学院大学名誉教授)

早稲田大学卒。大学時代、同人誌「群青」をつくり創作活動。

以降、機会を見つけて随筆を執筆。

 

2019年427日初版発行

2019年7月25日 (木)

「関生型業種別職種別ユニオン」の分析

 

 関西管理職ユニオンの仲村書記長さんから、以下のメールが入ってきた(2019年7月25日)。関西生コンへの弾圧は続き、反抗する運動提起が寄せられた。

 「関西での連絡会の第2回例会のチラシが出来ましたので、添付します。

 関生弾圧が継続しています。722日には、和歌山県警が武谷書記次長ら4名を逮捕しました。延べ組合関係で77名の逮捕者です。現段階でも、武委員長(4回逮捕)をはじめ勾留者も10名を超えています。

 私は、関生支援の兵糧攻めに対抗するカンパ集めに走っています。ご協力よろしく。それと、1116日の午後に大阪で全国集会・デモが決まっています。詳しく決まれば、連絡します。」

 

 このような状況の下で、「業種別職種別ユニオン運動」研究会の報告をPDFで読めるようにした。

 ◇《「生コン関連業種別ユニオンの発展》」

 バラセメント業界における業種別ユニオン運動の展開─ 生コン関連業種別ユニオン連続講座第2回(前半)─

 報告:西山直洋(全日本建設運輸連帯労働組合近畿地方本部書記長)

 司会:原田仁希(東京公務公共一般労働組合首都圏青年ユニオン委員長)

 文責:木下武男(労働社会学者・元昭和女子大学教授)

 ◇『労働法律旬報』(20191月合併号、1927+1928号、旬報社、本体2,000円+税)誌に掲載され、全文が本サイトで読めるようになりました。

http://www.gyousyubetu-syokusyubetu-union.com/180929bara-assou-kansainamakon.html#roudoujyunpou20190125

 

 圧送業界における業種別ユニオン運動の展開─生コン関連業種別ユニオン連続講座第2回(後半)─

 報告:阪口 充(近畿コンクリート圧送労働組合副執行委員長)/梶山義雄(近畿コンクリート圧送労働組合書記長)

 司会:原田仁希(東京公務公共一般労働組合首都圏青年ユニオン委員長)

 コメンテーター:木下武男(労働社会学者・元昭和女子大学教授)

 ◇『労働法律旬報』(20192月下旬号、1930号、旬報社、本体2,000円+税)誌に掲載され、全文が本サイトで読めるようになりました。

http://www.gyousyubetu-syokusyubetu-union.com/180929bara-assou-kansainamakon.html#roudoujyunpou20190225

 

 

 

2019年7月19日 (金)

「映画 新聞記者」を観てきた。

 昨日(2019718日)、「映画 新聞記者」をほぼ満席の「角川シネマ有楽町」で観てきた。原作は、以下の『新聞記者』(望月衣塑子著、KADOKAWA20171012日)――「感想 望月 衣塑子― 読書メーター」のページ参照。

 《明日の映画の為に読書。映画の前情報で安倍政権に対するかなり尖がった紹介がされていたので、安倍政権の話が中心なのかと思ったら、著書の自伝的内容+新聞記者・ メディアの現状が描かれた、かなりあっさりした本でした。記者志望の中学生が読んでも……》

https://bookmeter.com/books/12301803

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 不思議な場面――「自殺した官僚の最後の電話相手は若手官僚、だという場面。主人公の女性記者に突然上部機関員の男から電話が入ること」など、現代中国の「電話でデモを指示する国家」に相似した社会になっていること。

 「twitterなどで、発信する大きな作業部屋に若手官僚がいること」「与党パートナーに指示をと声高に話す幹部」、このような情報操作社会が描かれているが、あるならば「表示」してほしい。

 「タワーマンションに住む若手国家公務員官僚」――年収はいくらでしょうか。

 

 映画では明示されていなかったが、もう一冊、昨年末でている『官邸ポリス 総理を支配する闇の集団』(著者 幕蓮、講談社、20181212日)も参考にしたのだと思う。

https://www.excite.co.jp/news/article/Bizjournal_mixi201903_post-14984/

 「首相を支配する官邸ポリス、闇の警察集団…首相の敵対人物を追い落とし、世論操作」、ビジネスジャーナル、2019328 21:00

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 新年早々、読んだときは、上から目線で「官邸の意向で書かれた本」か、と少し気持ち悪い読後感だったが、facebookでの感想も少なかったのが気になっていた。

 

 私たちの先輩編集者が『菅生事件』『松川15年』(1964年)『警察黒書』(1969年)『CIA黒書』(1968年)など、反権力的な出版物を企画・編集していた時代もあった。

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 社会科学書分野に読者もいた時代だったが、現代で本映画を製作した監督たちもエライ人たちだ。

http://www.junposha.com/news/n21418.html

 

2019年7月17日 (水)

全国「どこでも生計費は同じ」という訴え

   国公労連の教宣活動をけん引している井上伸さんが、「生計費は全国どこでも同じ」と、全労連新聞を引用してfacebookで訴えている。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2962604250479605&set=a.209005322506192&type=3&theater

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 「地方は物価が安いから生活費がかからない」―こうした「常識」を覆し社会的影響を大きく広げているのが、全労連が進める最低生計費試算調査。最低賃金は全国一律が望ましく、1500円以上を必要としていることを改めて明らかにした。最賃引き上げは参院選の一大争点に浮上している(全労連新聞7/15
https://twitter.com/inoueshin0/status/1151065507899953152

 

 

 最賃に張り付いた非正規労働者の賃金が社会問題になりにくいのは、ユニオンに入っていない人が多いからだが、去年、東武スカイツリー線の車内で「最賃があがって少し賃金が上がるの」と話していた高齢の女性たちがいた。

 身近な話題にどんどんなれば、「私もなにかしたい」と思い始めるのではないでしょうか。青年も、若い女性も、「就労継続支援A型事業所で働く人」も。

 そして、町場の小売業・中小の企業への支援も合わせて、「分配社会」をつくりだす契機になる。

1%対99%社会」を止めさせるために。

 

 大昔、黒川俊雄さん(故人・慶応大学名誉教授)が執筆した『新版 最低賃金制入門』(19753月)を編集したが、「全国一律最賃性実現」は総評レベルでも中小企業を組織した全国金属などにやっと入った記憶がある。

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/kurokawa/kurokawa-ronkou.htm

 しかし「最賃おじさん」とみんなで話していた、印刷労働者が「これがわしの夢」だと毎月のように、買い求めに来たこと(「区労協レベルで広げている」とのこと)を覚えている。

 

 最近出版された本の中で、木下武男さんがナショナルミニ型最賃制の実現は「職種別賃金の確立」にとって、キーポイントになっていることを、「貧困・低賃金を克服し、日本的雇用関係の終焉」を論じた「年功賃金から職種別賃金・最賃制システムへの転換――新しい賃金運動をめざして」(木下武男稿、『闘わなければ社会は壊れる』、今野晴貴・藤田孝典編、岩波書店、20196月)で書かれているので、これは参考になる。

https://www.iwanami.co.jp/book/b454642.html

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 数年前、「1500円最賃」を要求した「AEQUITAS(エキタス)」グループの青年たちが新宿を起点にデモンストレーションを敢行して、その輪を広げ、野党まで突き動かし、いまや自民党内で「全国最賃制の勉強会」が行われている情報がSNSなどで流れている。

 みんなで声を上げれば、国会でも議論できる。

2019年7月15日 (月)

「富澤賢治のページ」の更新。

  http://e-kyodo.sakura.ne.jp/tomizawa/tomizawa-index.htm

 

 大昔、労働組合運動と協同組合運動は、「車の両輪」と教わった世代なので、わりかし実践的にもフォローした仕事を行ってきたが、残念ながら、両者の関係は「V型」構造だった歴史を体験してきた。

 しかしあきらめないで、この10年ほど「WEB上」で、両者の論文等を読める作業をしてきた。

 

 富澤賢治先生には、「労働組合運動の新しい理念――「高賃金」から「人づくり」へ」(PDF版)、富沢賢治、(黒川俊雄編、現代労働の支配と変革、シリーズ現代の労働と生活Ⅰ、労働旬報社、198411月。「人づくりと労働組合運動」などを書いてもらっているが、富澤さんは、その後、「レイドロー報告」「モンドラゴンの経験」「労働者協同組合研究」を率先垂範してきた研究者(一橋大学名誉教授、元聖学院大学教授)だ。

http://sengoshi.sakura.ne.jp/tomizawakenji-2.html

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 今回、アップした中に、「社会的連帯経済」の歴史について、ロバアト・オウエを出発点にした論文もあり、学ぶ上で大変、参考になる。

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/tomizawa/tomizawa-ronkou1.htm

 

 「社会的・連帯経済の思想的基盤としてのポランニーとオウエン」『ロバアト・オウエン協会年報』43号、20193月、pp.21-36.

 「コミュニティ政策学科とNPO」聖学院大学創立30周年記念事業実行委員会[]『創立30周年記念誌――扉をひらいて』20193月、pp.65-69.

 「書評: 中川雄一郎『協同組合のコモン・センス――歴史と理念とアイデンティティ』(日本経済評論社、2018年)、『協同組合研究』3912019 6月、pp.66-69

2019年7月10日 (水)

《「はたらく」(1979年~1987年)、――「指名解雇された沖電気の仲間を支援する会 ニュース」》をUPした。

 「沖電気争議の記録」のページ

http://e-union.sakura.ne.jp/okidenkisougi/190708hataraku.html

 

 現在は、SNS全盛期で労働弁護士や労働組合活動家の呼びかけで、facebooktwitterの活用の学習会が行われているが、戦後、私が知っている1970年代からでも「機関紙活動」が労働組合運動のなかで重視されていた。

 その代表的なものにニコヨンさん・日雇い労働者を対象に、有料制で現場で読み合わせをする「じかたび」(全日自労機関紙)が有名だった(「じかたび 1500号さらに輝け」全日自労・じかたびの研究――松澤常夫のページ参照)。

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/matuzawa/jikatabi.html

 

 この機関紙活動と匹敵する新聞として、「71名の若き労働者(平均年齢30歳)が沖電気における指名解雇攻撃撤回闘争を闘った争議」で毎月1回定期発行した《「はたらく」――縮刷版・準備号~第97号、(1979年~1987)、――「指名解雇された沖電気の仲間を支援する会 ニュース」》は、歴史に残る発行物だった。

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 同書前書きで、日本機関紙協会東京都本部理事長矢野政昭・事務局長大淵俊之両名の《「はたらく」“不滅”です》には、以下のようにその意義が書かれている。

 

 この「はたらく」で評価できることは次のような点にあります。

 ① 月一回の定期発行をきちんと守って、全国の読者に届けたことです。

 ②タブロイド四ページ建の紙面は、ともすれば“闘争ニュース”だけになりがちなところをグッとこらえて、記事の内容をかなり幅広くとりあげたことです。

ベトナム戦争のこと、三宅島闘争のこと、原発問題、国家秘密法――など“総合的” な企画で、しかも“足” をつかって記事を書いて仲間に訴えかけたことです。つまり沖電気の闘争は、全国的な政治、社会問題と深くかかわっていることが“事実” を通して報道されつづけたものです。

 ③クイズをのせたり、子どもの成長を中心に家族を登場させたり、マンガで綴ったり――と、だれにでも分り、理解され、支援を拡げる“大衆性”もこの「はたらく」はスペースをさいていることです。

 ④「はたらく」を中心としながら、ポスター、ビラ、リーフ、パンフなど、そのつど作成された沖電気闘争の宣伝物は、どれ一つみても洗練されたデザインや技術で、最高水準のものばかりであったと思います。機関紙と宣伝技術がいかに大切かも教えています。

 

 1970年代末から1980年代半ばの沖電気争議は、全国を震撼させた「指名解雇」だったが、ニュース「はたらく」は、今読み返してみると、「闘う人間の宝庫」だ(全国各地に訴えた若き行商マン、争議中であっても結婚して子育てした女性・青年のがんばり、会社から排除された青年たちの人間的つながり、それぞれの個性が絡み合った力の発揮、親子で闘った子どもの力、沖電気争議を各職場で支えた人間集団、沖企業内で“いじめ”と闘った人たち、東京争議団をはじめ他企業の労働者との行動、電機産業における電機総行動づくりを担った人たち、福島原発推進を反対した人、平和を願って外国まで訴えに行った人などなど、まだまだ書ききれない)。

 私個人としては、今回、連続的に「沖電気争議の記録」をWEB上にUPできたことは、「現代労働組合研究会のページ」を作り続けてきた、“こころのとげ”の一つを解決できたので、感謝したい。

http://e-kyodo.sakura.ne.jp/roudou/union-top.html

 

2019年7月 3日 (水)

『拓北農兵隊――戦災集団疎開者が辿った苦闘の記録』を先輩が発刊。

 私の先輩で、在社当時は編集部長を担っていて、私もいろいろと長年お世話になり、のちに「旬報社社長」(1990年代半ばから10年ぐらいか)の重責を果たした石井次雄さんが新しい本を出版したので紹介したい。

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 石井さん家族の「横浜空襲後の北海道疎開・半強制的移民暮らし」を描いた本。

 

 ご本人からは《NHK朝ドラ「なつぞら」のお陰で市販しました。今日、横浜の紀伊國屋で平積みになっているので撮ってきました》という楽しいメールが寄せられていました。

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 旬報社のHPに詳しい紹介が出ている。

 NHK朝ドラ『なつぞら』(~2019.9)で「拓北農兵隊」が話題に!

  http://www.junposha.com/book/b458009.html

 

 第二次世界大戦敗戦前夜、大空襲で焼け出された市民たちが、北の大地で直面した現実とは。体験者が語る昭和の記録―。

 1945年529日の米軍の横浜大空襲により焼け出された人々は戦災集団疎開者となって北海道へと渡った。

 

 戦災者北海道集団帰農という政策の下、「拓北農兵隊」という名で、戦争被災者を「開拓戦士」として北海道へ送り込むものであった。

 知られざるその現実を、経験をもとに明らかにする。

 

 ◆目次

 プロローグ―1945年・夏景色

 1章 その名も拓北農兵隊

 2章 集団帰農はどう推し進められたか

 3章 入植者が語る苦闘の記録

 4章 入植地・長沼での体験

 5章 戦争に翻弄された戦災集団疎開者

エピローグ―2016年・冬景色

 

2019年7月 2日 (火)

『西暦2030年における協同組合』の出版企画への共鳴。

 最近、Facebookで知り合った平山昇さんが『西暦2030年における協同組合』の出版を企画すると発信していて、久しぶりに「協同組合運動」のニュースで新機軸だな、と喜んでいる。

  それは、レイドロー報告『西暦2000年における協同組合』を、今日的につなぐ企画として。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2242956142446653&set=a.460538627355089&type=3&theater

 歴史的事実なので発信しておきたいが、1980年代のある日、『月刊わらび』(わらび座)編集長の是永幹夫さんが企画した「日本生協連会長の中林貞男×全日自労委員長の中西五洲」対談の折に、「君ら(中西さんへ)の運動は、労働者協同組合で、この本で描いているレイドロー報告の日本版ではないか」とサジェスチョン(プレゼント)があったこと。それを受けて菅野正純さん(その後、協同総合研究所主任研究員になる)が感動して、協同総合研究所づくりに邁進した事実。

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  私は中西五洲さんの『労働組合のロマン』(19862月)編集企画のために一緒に同席した編集者だった。

  日本における労働者協同組合づくりは、このような出会いからも、始まっている事実は大事なことだと思う。

 

 https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=724075318047201&id=100013342181734

 

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