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2017年1月

2017年1月25日 (水)

世界最強企業のウォルマートをなぜ朝日新聞は書かないのか―「トランプ現象の深部」

 

今話題の「トランプ化現象」への分析の仕方を、「朝日新聞」などのマスコミはわかっていないのではないかと思い、以下の論文を読み返した。

 

 「朝日新聞」はウォルマートについて、3回、記事に出ているが(トランプ大統領関連の記事)、その分析ができないままに、「自動車」で書いている。

 

 

これはなにか、根本的な「多国籍企業論」と「金融資本」(マネーゲーム社会)「小売り・流通社会」「ITビジネス社会」の動向が、わかっていないのではないかと、一人で怒っている状況だ。

 

佐々木洋先生(札幌学院大学名誉教授)が、「ウォルマート」を事例として、アメリカ多国籍企業とPOSシステムなどを活用した、「ジャスト・イン・タイム」(中国からアメリカ本国への移送)の製造システムを書かれている。

佐々木洋のページ

 



   アメリカ労働運動の最近の動向はわからないが、レオ・ヒューバーマンの本を勉強した者としては(
『回想の川﨑忠文』(PDF版、なんでアメリカ労働者は「トランプ」にだまされているのか。

 

自著紹介・佐々木洋 『ウォルマートはなぜ、世界最強企業になれたのか:グローバル企業になれたのか』(ネルソン・リクテンスタイン著、佐々木洋、金曜日、2014年)。

佐々木洋:「中米蜜月Chimerica時代と工会ウォルマート支部の創設」、「HeeRo REPORT」(20111月号、No.113)。

佐々木洋:ウォルマートは世界をどう変えたか――N・リクテンスタイン『小売革命』を手がかりに、「週刊金曜日」、2011121623日合併号、877号。
対談・佐々木洋×水野和夫
 司会北村肇:延命する資本主義――過剰資本大国 日本の進むべき道、「週刊金曜日」、20131223日号、972号。

 ▽追記(2017.01.26)

 『ウォルマートはなぜ、世界最強企業になれたのか (グローバル企業の前衛)』 、ネルソン・リクテンスタイン (著), 佐々木 洋 (翻訳) 、 金曜日 (2014年9月)

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 ▽参考(2017.01.28)(WEB上に以下の論評があった。下の図のように、対外赤字の最大は中国で、相手国別貿易赤字は対中5割と圧倒的であることが図表でわかる)

 《武者リサーチ》ストラテジーブレィン (176号) トランプ氏の「保護主義」における二つ類型~ トランプ氏のドル安願望は叶わない2017 1 29 日)

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2017年1月19日 (木)

「現代労働組合研究会のページ」を更新しています――2016年下期(2016年7月~12月)

 以下のように、更新を続けています。興味のある方はどうぞ!

 

  現代労働組合研究会のページ――「労働組合宣言づくり」のために

 

 

芹澤寿良のページ2016.12.23

首都東京における地域労働組合運動 : 新宿区労連と全労連・新宿一般労組の組織、運動、法政大学大原社会問題研究所 []20102月刊。赤堀正成/浅見和彦/東洋志/芹澤寿良/田中紘一/長谷川義和/菅頭康夫/高橋博/屋代眞/岡村稔/小澤晴美。

 

「ある編集者のブログ」2016.12.23

◆『旬刊社会通信』の存在を知ってよかった 。『社会通信』は「社会正義上許すべからざることに筆評を加えることをむねとしたい」「社会のゆくえを曲げて報じて己を利するものを嫌う」。創刊は1977111日である。

 

「五十嵐仁のページ 2016.11.21

参議院選挙後の情勢と国民運動の課題、『建設労働のひろば』、東京土建一般労働組合、No.100201610月号。 

 

「ある編集者のブログ」2016.11.21

◆中野晃一さんが語る“市民の側からみた「連合って何?」” 。◆掲載先:“POST” は、”SEALDs POST”を譲り受けたものです。

 

木下武男のページ2016.11.05

「産業別労働運動」を日本で切り開いた連帯労組関西生コン支部 『関西地区生コン支部 労働運動50年――その闘いの軌跡 (共生・協同を求めて1965-2015)』 、「関西地区生コン支部50年誌」編纂委員会、社会評論社、20151017日。 

 

木下武男のページ 2016.11.05

◆『季刊・労働者の権利』(315号、20167月) 特集Ⅲ 労働運動の新展開―ユニオン運動の模索―業種別職種別ユニオンの構想、木下武男。

 

木下武男のページ2016.11.05

連帯労組関西生コン支部の歴史と日本労働運動の未来、木下武男、『変革のアソシエ』(24号)『変革のアソシエ』編集委員会、社会評論社、2016415日発行

 

木下武男のページ2016.11.05

同一労働同一賃金を実現するジョブ型世界◆第一特集「各政党に問う、同一労働同一賃金」、木下武男(労働社会学者/元昭和女子大学教授)、『POSSE』(vol.31)、2016615日発行、堀之内出版。

 

木下武男のページ2016.11.05

「一億総貧困化社会」と同一労働同一賃金への道」◆特集:下流社会の深淵と「政治」/ブラック社労士の蔓延、木下武男、『POSSE』(vol.30) 2016320日発行、堀之内出版。

 

木下武男のページ2016.11.05

ワーキングプアからユニオンへ特集◆貧困の連鎖を断ち切る、木下武男、月刊まなぶ (第142号)、労働大学、201510月号。

 

小越洋之助のページ2016.10.20

「ブラック企業」問題とは何か(上)─安倍「雇用改革」との関連性で、◇大特集 マルクス経済学のすすめ2015、経済、新日本出版社、20155月号、NO.236

 

小越洋之助のページ2016.10.20

「ブラック企業」問題とは何か(下)─安倍「雇用改革」との関連性で、◇特集 医療・介護大改悪と憲法25条、経済、新日本出版社、20156月号、NO.237

 

 

「ある編集者のブログ」2016.10.08

業種別職種別ユニオンの提案、――木下武男さんの論攷。[戦後労働運動「敗北」の総括]、木下 武男、特集 戦後七〇年をふり返る、 葦牙 ・「葦牙」の会編、A5判、20157月、「季刊葦牙」41

 

「五十嵐仁のページ 2016.10.11

2016参院選とこれからの課題、『全国学研会ニュース』No.1752016913日付。参院選の結果と今後の政治課題―参院選の歴史的意義、どう発展させていくか、都知事選惨敗結果もふまえて考える、[813日に行われた講演の記録です]。社会主義協会『研究資料』No.2620169月号。

 

下山房雄のページ2016.10.11 ◇高裁前 宣伝ビラ(201691日)◇「最賃裁判ニュース」(NO.302016915日)◇東京高等裁判所 第20民事部 御中

  最低賃金裁判「一審判決の取消し」を求める要請書。

 

「ある編集者のブログ」2016.10.17

「仕事おこし懇談会inこしがやプラスアルファ」を更新しています。

 

富澤賢治のページ2016.09.30

「社会的・連帯経済の担い手としての協同組合」、富沢賢治、『協同組合研究』352、日本協同組合学会、20166月、pp.1723

 

「中川雄一郎のページ」2016.09.30

はじめに 『TPPと共済規制問題――TPPと共済問題研究会報告要旨集』、中川雄一郎、非営利・協同総研いのちとくらし、20160831日。首相の「言い訳」――理事長のページ、非営利・協同総研いのちとくらし研究所ニュース、(No.55)、2016831日。

 

「五十嵐仁のページ 2016.09.22

ここにこそ活路がある―参院選の結果と野党共闘の成果、『月刊 全労連』、全労連、20169月号、「手のひら返し」の「壊憲」暴走を許さない―参院選の結果と憲法運動の課題、『憲法運動』、憲法会議、2016年9月号。

 

「五十嵐仁のページ 2016.09.22

市民と野党の共同の発展を願う―参議院選挙をふりかえって、『雑誌 経済』、新日本出版社、20169月号、 反転攻勢に向けての活路が見えた―参院選の結果と平和運動の課題、『平和運動』、日本平和委員会発行、20169月号、ほか。

 

芹澤寿良のページ2016.09.10

最近の「連合」運動をめぐって―他組織との共同行動の決断、実践を―芹澤寿良、20163月、高知短期大学社会科学論集、第108号抜刷

Over the RecentRENGO”-MovementsDecide and Practice on the Joint Actions with Another Organizations

 

芹澤寿良のページ2016.09.10

連合運動は「社会のバリケード」になれるか―基本姿勢の転換と大企業労組の組織、運動の改革を―芹澤寿良、政経研究、政治経済研究所、2011年、96号(2011.12.09UP分。再掲)。

 

「ある編集者のブログ」2016.09.08

『下流老人――1億総老後崩壊の衝撃』(朝日新書、2015年)の続編で『貧困世代』に陥っている青年・女性の側から、現代社会を切っている本(『貧困世代』、藤田孝典著、講談社現代新書、20163月)。「提言1・新しい労働組合への参加と労働組合活動の復権」を提起していることに注目。

 

石塚 秀雄のページ2016.09.08

イギリスの医療・福祉と社会的企業視察報告書、・非営利・協同総合研究所いのちとくらし編――イングランドのNHSフアンデーション・トラストの構造、非営利住宅供給会社とコミュニティ開発、・A4判248p、頒価500円、・お申込は非営利・協同総合研究所いのちとくらし。

 

佐々木洋のページ2016.09.06

NPO法人ロシア極東研8月研究会、テーマ:知られざるウラルの核惨事(1957年)―チェルノブイリと福島の原点として―(ロシア・ドキュメンタリー映画『不毛の地』も紹介)。当日の報告(パワーポイント)を一挙にUPしました。

 

石塚 秀雄のページ2016.09.06

『カルリスタ戦争―スペイン最初の内戦』、石塚 秀雄 著 、四六判・上製、定価:3,000 + 税、201608月 刊行、彩流社、スペインの知られざる内戦であるカルリスタ戦争について本邦で初めて紹介する本。

 

下山房雄のページ2016.09.01

赤馬通信(復刻版)、靖国公式参拝と国鉄分割民営化の接点、2001.8、渡邊華山のこと、2001.10、~~からの自由、2001.12、テロ国家アメリカを描く本と映画、2002.2、市川正一碑前祭参加のことなど、2002.4、銘菓「舌鼓」、2002.6、私の学長の仕事、2002.870人・10万人・90万人――日朝首脳会談コメント、2002.10、江華島(カンファド)と板門店(パンムンジョム)を訪ねる旅,2002.12

 

下山房雄のページ2016.09.01 +10.20

赤馬通信(復刻版)、下関市大国際シンポ顛末記、2003.2、戦争が始まりまし。戦争に反対しましょう、2003.4、日本の大学は何処へ行く? 2003.6、軍事大国=日本、2003.8、都留重人『体制変革の展望』の労働論、2003.10、マルクス労働疎外論の現代的意義、2004.02No.127

 

「五十嵐仁のページ 2016.08.15

〈参院選結果をどう見るか〉、『連合通信・隔日版』2016年7月12日、「足し算」以上の効果発揮、『しんぶん赤旗 日曜版』2016年7月17日付、日本の行く末とメディアの役割―参院選の結果を左右した選挙報道のあり方、日本ジャーナリスト会議『ジャーナリスト』7月25日号

参議院選挙の結果と政治変革の展望、『東京革新懇ニュース』7・8月合併号、2016年8月5日付

 

「五十嵐仁のページ 2016.08.15

野党共闘の成果と安保法廃止に向けた課題、全農協労連の機関誌『労農のなかま』7月号、「政治を変える」ことと労働組合―参院選の結果をふまえて、勤労者通信大学の『団結と連帯③労働組合コース』、新しい情勢で注目すること~革新懇運動にもふれて、『全国革新懇ニュース』第381号、2016年7・8月合併号

 

「ある編集者のブログ」2016.08.06

「総がかり行動」の労働運動版を――「労運研」からの呼びかけ、「最低賃金大幅引き上げを労働運動としてたたかおう」(伊藤彰信・労運研共同代表、「月刊労運研レポート」第24号、20166月)

 

それぞれの労働組合運動史・論32016.08.06

▼産業別個人加盟ユニオンの到達点と課題――自治労連の実践から、東洋志、特集●労働運動の再生と産業別組織の課題、「労働総研クォータリー」、2015年夏号(20157月発行)

 

それぞれの労働組合運動史・論42016.07.30

労働組合運動の再生・強化と日本型産業別組合の可能性 小林宏康、特集●労働運動の再生と産業別組織の課題、「労働総研クォータリー」、2015年夏号(20157月発行)

 

富澤賢治のページ2016.07.30 (再掲)

▼戦後70年と私! 富澤賢治、ワーカーズコープ、非営利・協同の組織を広げて力をつけ戦争しない社会をつくる、『日本労協新聞』(2015815日号、No.1060)

 

木下武男のページ2016.07.23(再掲)

次世代の業種別ユニオン : 労働組合再生の方向性 、浅見和彦(専修大学経済学部教授)×木下武男(元昭和女子大学教授)、『POSSE』( vol.28)、201510月 

 

浅見和彦のページ2016.07.23(再掲)

新しい時代の活動家像を考える――「人権2―調査と研究」、岡山 : おかやま人権研究センター、220号、201210月。

 

「五十嵐仁のページ 2016.07.11

書評:川村俊夫『「戦争法」を廃止し改憲を止める―憲法9条は世界の希望』(学習の友社)、『しんぶん赤旗』2016年6月5日付、説明できぬなら辞任を、『東京民報』2016529日付

労働組合運動はなぜ重要なのか、『学習の友』20166月号、共闘を恐れ積極的に語るものなし、『しんぶん赤旗』2016615日付、現代の多様な社会運動の意味、『学習の友』20167月号

 

「ある編集者のブログ」2016.07.11

『あたりまえの労働組合へ』・全造船石川島――議論は続く。中村浩爾・寺間誠治編『労働運動の新たな地平』(かもがわ出版、2015813日)、《第Ⅱ部 各論――労働現場の諸相 日本的労使関係と大企業の労働組合――「ユニオンショップ」制と少数派組合の事例から 桜井 善行 》

 

「中川雄一郎のページ」2016.06.30

持続可能なイニシアティヴ―協同組合アイデンティティと職員の役割―、にじ : 協同組合経営研究誌(654)、9292016夏号(615日号)

 

「中川雄一郎のページ」2016.06.28

イギリス社会的企業研究20年を振り返って、研究所理事長・明治大学教授 中川 雄一郎、イギリスの医療・福祉と社会的企業視察報告書、20151031日(土)~118日(日)、非営利・協同総研いのちとくらし・全日本民医連・保健医療研究所共催、20166月、頒価500円。

2017年1月12日 (木)

草加七福神めぐりに行って来た

草加の視覚障がい者・虹の会のメンバーが主催した「草加七福神めぐり」に参加してきた(2017110[])。前回は「銀座七福神めぐり」だったので参加者が多かったが、みなさん地元なので過去に行ったことがあるようで、今回は5名。

 朝10時に草加駅(東武スカイツリーライン)に集合して、まずはお札返しのために、草加神社に寄り(ここは七福神ではなく駅西口から5分ぐらい)、以下のような順序で回った。地図上部の宝船(たからぶね)が祭ってある神明宮にも行った。

 全行程2時間ぐらいだった。

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 正月7日までは、スタンプラリーが行われていたようだが、幟なども飾られていなく、雰囲気が足りないとこぼす声も。

最初の「回向院」は主催者のMさんが小学校時代習字を習いに来たところ、とのこと。

道路から民家の軒先に入ったところや近所のお稲荷さんみたいな感じのものがあったり、不思議な感じがした。

写真などは、以下のページにUPした。

 

視覚障がい者・虹の会のページ

2017年1月 5日 (木)

出版NPO「本をたのしもう会」のHPをオープン

昨年末から作業してきた、出版NPO「本をたのしもう会」のHPを編集・制作し、オープンした。

 



 
出版NPO「本をたのしもう会」のHP

 

 依頼主はKさん。40数年前からの友人。

 

本会は、以下のようにアピールしている。

 

出版NPO「本をたのしもう会」は広く読書推進活動を行うための非営利グループです。マスコミや教職関係のOB・現役、地域のコミュニティ活動や文化活動に関心のある市民など、主に武蔵野市を中心とする多摩地区在住の、志を共にするさまざまなメンバーが集まって活動しています。読書の面白さや魅力を知ることで自ら考える能力を培うだけでなく、同時代を生きる人々と交流を深め、経験を共有することで、豊かな市民文化を形成することをめざしています。

 

 

 主な行事は、講演会の開催だ(これまでの「本をたのしもう会」講演会の歩み)。

 

 第1回  20011124日(土) 井上ひさし氏 「本を読む楽しさ」

2回  20021102日(土) 落合 恵子氏 「あなたの居場所・わたしの居場所」

3回  20031108日(土) 金子  勝氏 「日本の政治・経済をいかに再生させるか」

4回  20041106日(土) 中村梅之助氏 「役者と人間―なにが魅力なのか」

5回  20051105日(土) 大岡  信氏 「鬼の詞―敗戦直後の文学修行」

6回  20060603日(土) 長倉 洋海氏 「戦禍をのり越えて―エルサルバドル・コソボ・アフガニスタンで出会った子どもたち」

7回  20061209日(土) 石坂  啓氏 「漫画家が描けない話」

8回  20071202日(日) 谷川俊太郎氏 「詩人とは何者か―見ての通りです」

9回  20081130日(日) 上野千鶴子氏 「上野千鶴子の縦横無尽―人間らしく生きる条件」

10回 20091114日(土)  澤地久枝氏 「一人からはじまる」

11回 20101128日(日)  辻井 喬氏 「明日の日本像を考える」―辻井喬(堤清二)の体験と感覚を通して

12回 20111112日(土) 寺島実郎氏 「日本はどのように出直したらよいか―大震災の経験を世界的視座で捉えて、いかす」

13回 20121208日(土) 色川大吉氏 「太平洋戦争71周年―歴史から何を学んだのか」

14回 20131117日(土) アーサー・ビナード氏 「ぼくらの日本語は生き残れるか?」

15回 20141130日(日) 内橋克人氏 「不安社会を生きる」

16回 20151128日(土) 保阪正康氏 「いま昭和史から何を学ぶか」

17回 20160625日(土) 高橋源一郎氏 「文学のことば、政治のことば、そして……」

 



 本年は6月に開催し、アフガニスタンで総延長25㎞を超える用水路をつくった「ペシャワール会の中村哲さん」を予定している。また特別出演として、澤地久枝(作家)さんを予定している。

http://www1a.biglobe.ne.jp/peshawar/

▼追記(17.04.11)

日 時 2017年6月17日(土) 午後2時~4時(開場1時20分) 

          会場 三鷹市公会堂
          〒181―8555 東京都三鷹市野崎1―1―1   
             三鷹・吉祥寺・武蔵境・調布・仙川各駅よりバス利用(三鷹市役所前下車すぐ)
               

      主 催 出版NPO-「本をたのしもう会」
            事務所 〒180-0001 武蔵野市吉祥寺北町1―8―2(畑 方)

(以下の画像をそれぞれクリックしてください)

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