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2014年11月16日 (日)

「中西五洲さんの思い出」のつづき

730日に「中西五洲さんの思い出」を書いてきたが、このページに検索で入ってくる人が多いので(ありがとうございます)、もう少し「思い出」を書いておきたいと執筆したが、長文なので以下にUPした。

 

 それぞれの労働組合運動史・論Part

 

 日本の労働組合リーダーで数少ない稀有な存在だった面を3つのテーマ――「全国的観点」という言葉/「大衆運動の法則性」/「自立と愛と協同」というメッセージの側面から書いてみた。



 民革型労働組合運動という設定とともに、次の世代が学んでほしい。

 

 PDFで読める文献として、下記の文章を同ページにUPした。


 輝かしい労協運動20年を振り返って、中西五洲、『21世紀への序曲――労働者協同組合の新たな挑戦』(日本労働者協同組合連合会編、シーアンドシー出版19999月)

 

 <随想>ゾルゲと尾崎さんのこと――サン・シャイン(元東京拘置所)を横に見て、中西五洲(中高年雇用・福祉事業団全国連合会)、協同総合研究所、『協同の発見』199212月、第5

 

   ▽追記(2015.02.13)

 大衆運動における法則性――中西五洲さんの思い出・その3

 

 

 

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